副島京子のニュース
出典:NHK ONE
本日のNHK Eテレ『チョイス@病気になったとき』では、
「不整脈の最新治療 デバイス革命」がテーマになります。
番組では、不整脈の早期発見に役立つスマートウォッチや携帯型心電計などの活用、
さらにリードレスペースメーカーや植込み型除細動器(ICD)など
デバイス治療の進化が扱われます。
今回その専門家として出演するのが、
杏林大学医学部付属病院 循環器内科の副島京子さんです。
副島京子さんのプロフィール

出典:民間医局
名前:副島京子(そえじま きょうこ)
生年月日(年齢):公表されていない
出身地:公表されていない
最終学歴:慶應義塾大学医学部 卒業(1989年)
職業:杏林大学医学部付属病院 循環器内科 教授
副島京子の経歴
出典:家庭画報
概略
副島京子さんは慶應義塾大学医学部を卒業後、国内外で循環器領域のキャリアを積み、
米国Harvard大学やMiami大学でも勤務しています。
現在は杏林大学医学部付属病院の循環器内科教授として、
不整脈治療を含む循環器医療に携わっています。
年表
1989年 慶應義塾大学医学部 卒業
1989年 慶應義塾大学医学部 研修医(内科学)
1991年 都立広尾病院内科 専修医
1993年 慶應義塾大学医学部 助手(内科学)
1996年 慶応義塾大学病院救急部 助手
1998年 米国Harvard大学医学部 Brigham and Women’s Hospital
循環器科電気生理学 fellowship
2001年 Harvard大学医学部循環器科 講師
2003年 Harvard大学医学部循環器科 助教授
2004年 慶應義塾大学病院心臓病先進治療学講座 講師
2008年 米国Miami大学循環器科 准教授
2009年 聖マリアンナ医科大学循環器科 講師、川崎市立多摩病院
2011年 杏林大学医学部付属病院循環器内科 准教授
2015年 同 教授
副島京子のXの反応
「不整脈ってスマートウォッチで分かるのがすごい」
「リードレスペースメーカーって初めて知った」
「デバイス革命ってタイトルが気になる」
「心電図を手軽に取れる時代になったんだな」
副島京子さんのまとめ
副島京子さんは循環器内科の医師で、
米国Harvard大学やMiami大学を含む国内外でキャリアを積み、
現在は杏林大学医学部付属病院の循環器内科教授として診療・教育に携わっています。
本日の『チョイス@病気になったとき』では、
不整脈の最新治療とデバイスの進化をテーマに解説を担当します。
出典
・杏林大学 医学部スタッフ紹介(副島京子)
https://www.kyorin-u.ac.jp/univ/faculty/medicine/staff/staff_003/
・杏林大学 医学部スタッフ詳細(副島京子)
https://www.kyorin-u.ac.jp/univ/faculty/medicine/education/staff/detail/?id=med13027
・杏林大学 循環器内科学教室(教授ご挨拶)
https://kyorin-circ.jp/about/greeting.html
・番組表「チョイス@病気になったとき」
https://bangumi.org/tv_events/AlMQQIbhoAM?overwrite_area=23


